クライアントからの感想文

「更に成長するために欠かせない存在です」 勤務医 N.H先生(岩手県)
「河合さんだったらどう考えるだろう・・・という思考になりました。」 ゆいとぴあ歯科医院・歯科衛生士 鈴木佳奈様
「コンサル後、「また頑張ろう!」と意欲が高まります。」ゆいとぴあ歯科医院 歯科衛生士・大沢彩華様

その他の感想文はこちら

2015/02/15
こっそり聞いた、無印良品『仕組み』の秘密

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今年も経営塾アドバンスコースが始まりました!

第一回のゲストは、あの無印良品を展開している
株式会社良品計画、代表取締役会長・松井忠三氏です。

一部上場企業のトップの話を聴くことができるチャンスはそうそうありません。

しかも、歯科医院でも非常に重要な『仕組み化』で
圧倒的な成果を出した企業のトップの講演です。

 

しかも主催側なので、直接質問もできてラッキーでした(笑)


しかも、そこでもきな学びを得ることができました・・・
それも含めてシェアをします!

講座ではベストセラーの『無印良品は仕組みが9割』にも
書いてあった奇跡のV字回復の内容も含め、様々な裏話まで交え、
さらに詳しいお話いただきました。

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V字回復を果たした仕組みの中心である、あの有名なマニュアル
『MUJI GRAM』は2000ページにも及ぶそうです。


「そんな大きな組織でどうマニュアルを使い、定着させるのか?」


そんな疑問をぶつけてみました。


多くの組織ではせっかくマニュアルを作っても、使われなくなったり、
結局マニュアルの内容を守られることがなくなってしまったりします。
その結果、業務の質が下がってしまい、業績・満足度低下の原因にもなります。


講座が始まる前に質問をしてみたところ、まず、『マニュアルの内容は、ほぼ100%実践されている』と断言されていました。


その方法とは・・・


1.教育でしっかりと使われるように仕組み化

どんなマニュアルでも、作成をして放置しているだけでは、使われることがなくなってしまいます。歯科医院でもよく起こっていることですね。

無印良品では、教育のスケジュールが作成してあり、『教える順番』『使用するマニュアル』も記載されているそうです。

それを使って教育担当者が新人教育をするのですね。ですので、マニュアルを使わずに自己流で教えるということがないのですね。

これは、クライアント医院ではよく伝えていることですが、大企業でもやはりこのような基本をしっかりやっているのですね!

2.仕組みに例外なし!マニュアルが定着する文化・風土づくり

良品計画では、作成したマニュアルの内容が実行されているかどうかのチェックまでは行っていないそうです。それでも、ほぼ100%実行されている。


松井氏曰く・・・


「マニュアルの項目が何パーセント実行しているかを管理しているレベルでは、いつまで経っても定着はしないんですよ。実行する風土・文化を作らなきゃいけないんです」



さらに聞いてみました。
どうしたらその文化ができるのか?

「まずは、上の人間から実行することです。うちには例外はありません。うちは残業しない会社なのですが、私も残業するときには申請書を出します。店長クラスではなく、取締役から仕組みを実践して自分の姿で見せるのが大切です。」


いやーーーー、衝撃でした。
一部上場企業のトップがですよ?残業代申請まで。

他にも、あいさつのルールを守る、整理整頓をする、
などなど、実践をされて自ら見本を見せているそうです。
まさに、率先垂範です。

しかも、挨拶を徹底しただけでも、不良品もクレームも
劇的に減ったらしいのです。

「当たり前のことをやれないと、複雑なことはやれない。当たり前のことを徹底的にやることが、風土づくりである。」

「まず上がやる、続ける、成果を出す、風土となる」

 

私もいろいろ反省しました・・・。


クライアント先生がたにも、「松井さんもここまでやっているんですよ!」と
伝えることができそうです(笑)

講座の中では他にも、常にマニュアルを最新に保つ方法や、ノウハウを属人化させない仕組み情報共有の仕組み報連相を必要とせず業務を効率化する仕組みなどなど、本当に盛り沢山の内容でした。

仕組み化、風土づくりは
一日にしてならず。


とても貴重な学びをありがとうございました!!

※まだ、アドバンスコースのDVD会員にはなれます。今回の松井氏、そして今後も続々と登場する超豪華ゲストの講演を聴けます!詳細はこちらからどうぞ!

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2015/02/01
TC育成塾へのよくある質問にお答えします!

わずか3ヶ月でTCを育成する!

そんなコンセプトで開催している、年1回の『歯科医院スーパーTC育成塾』が、まもなく開催されます!(第1回:大阪 2月25日・東京 2月26日)

 スーパーTC育成塾の 詳細はこちらからどうぞ!

http://www.consuldent.jp/seminor/tcikusei.html

こんにちは、歯科経営コンサルタントの河合良一です。

TC育成塾の講師も担当しております。

毎年ご好評をいただいているこのセミナー。

嬉しい事に、ご興味を持たれている方が多く、ご質問を沢山いただきました。

例えば・・・

・宿題が大変そうで不安。私でも大丈夫?

・テストもあって大変そうだから参加を迷っている

・何年目のスタッフが参加できるの?

・医院に出ていない院長夫人の参加ってどうなの?

・院長が参加している医院もある?

・コミュニケーション力のないDrに行かせたいけど有効?

・DHの参加でも大丈夫?

・DA・受付でも大丈夫?しかも歯科知識に自信がないけど・・・

・やる気のないスタッフのやる気はでますか?

・コンサルタントが患者さんへの説明スキルを教えるって・・・どうなの?

 

今回は、これらのご質問にお答えしようと思います!(※上記の質問をクリックすると、その質問の回答に飛ぶことができます)

 

 

■宿題が大変そうで不安。私でも大丈夫?

 

これは、本人の意欲が最も大きく関わる部分です。

TCの育成は、通常は基礎を身につけるだけでも半年~1年はかかります。それをわずか3ヶ月で到達してもらうというコンセプトなので、ただ講義を聞いているだけのセミナーでは成果が出ません。

ですので、宿題を通して実践をしていただきます。内容は、たしかに決して楽なものでははありません。 しかし、過去の受講生の中には、3人の子育てをしながら参加された方、育児中のシングルマザーの方、夕方までのパートスタッフのかたなどもいらっしゃいましたが、95%以上の方が全ての宿題を提出していただいています。

ですので、本人に「TCのスキルを身に付けたい!」「学びたい!」という意欲があれば、間違いなくやりきれます(逆にイヤイヤ参加する場合には、かなり苦痛でしょう)。

この宿題を乗り越えた、わずか3ヶ月後。確実に成長し、達成感を感じるあなたの姿がそこにあるはずです。

 

 

■テストもあって大変そうだから参加を迷っている

 

宿題だけでなく、確認のテストもあります。しかし、これはそれほど難しいテストではありません。しっかりと講座内容を理解・復習をして、宿題も実践していただければ問題ないでしょう。

 全体の85~90%位の方は、テストに合格していますので、講座でアドバイスする通りテスト対策をしていただければ大丈夫です(事前にテストのポイントもお知らせしています)。

 歯科知識があまりないという方でも、便球をすることで合格している方がたすういらっしゃるのでご安心下さい。

 

 ■何年目のスタッフが参加できるの?

 

 何年目という制限はありません。ただ、1年目のスタッフの参加は難しいケースが多いです。なぜなら、まだ仕事自体に慣れていないことが多いからです(4月に2年目を迎えるスタッフなら、意欲があれば大丈夫です)。

 1年目でも可能なケースは、以下の2パターンくらいです。

 

・未経験でも社会人経験があり、幹部候補のような人材

・中途採用をして、歯科業界の経験が1~2年ある(基礎知識がある)

・どうしても参加したいという情熱的な熱意を持っているスタッフ

  

新卒で入社した2年目の歯科衛生士、受付、歯科助手の方も参加して大きな成長を遂げられている卒業生も沢山いらっしゃいます。

「TCのスキルを身に付けたい!」という意欲があって、医院で1年程度の経験があれば、問題ありませんのでご安心下さい。

 

■医院に出ていない院長夫人の参加ってどうなの?

 

院長夫人であれば、歯科業界未経験でも問題ありません。ただし、歯科未経験の場合には、宿題を行なうにあたって、歯科知識について院長先生に教えてもらったり、サポートしてもらったりしながらの参加をお勧めします。

院長夫人がこれから医院に入ってTCとして活躍する準備としては、非常に有益なセミナーになるはずです。

実際に、TC育成塾参加の直前に医院に入って、実践をする中でスタッフと信頼関係を構築したという例もあります。

 

■院長が参加している医院もある?

 はい、毎回、数名の院長先生が参加されています。実は、これからカウンセリングシステムを構築したいという医院に最もおすすめしているのが、院長先生とスタッフが一緒に参加するという方法です。

 医院に新たなシステムを導入するというのは、スタッフだけよりも院長先生も内容を理解して取り組んだほうが、成果が出るのが圧倒的に早いからです。

一緒に宿題にも取り組むことで、スタッフとの信頼関係も深まっていくという面でもお勧めです。

また、、院長先生お一人で参加をして、まずは自分自身が学ぼうという先生もいらっしゃいます。

 

■コミュニケーション力のないDrに行かせたいけど有効?

有効な場合と、そうでない場合があります。

TC育成塾では、話し方の基本や、患者さんに伝わりやすい提案方法も具体的にお伝えします。それを実践されたことでチェアサイドの説明が劇的に変わり、勤務医の自費契約が激増したという例があります。

ただし、本人が必要性を感じており、意欲的に取り組む姿勢があることが条件ではあると思います。スタッフもそうですが、無理矢理参加させられても、成果は出ません。

お金を無駄にしてしまうことになるので、本人の意欲を確認してみてください。

 

■DHの参加でも大丈夫?

全く問題ありません。過去に沢山の歯科衛生士さんが参加をされています。TC育成塾で学べる知識・スキルは職種に関係なく活用できるものです。

また、患者さんの予防啓蒙も、より深くできるようになるでしょう。チェアサイドでの啓蒙と、カウンセリング時の啓蒙を分けてシステム化することもできるようになります。

DHの数が足りずにカウンセリングができないという医院でも、チェアサイドでのトークが変わるだけで、リコール率・自費率を上げるために非常に有効に働きます。

■DA・受付でも大丈夫?しかも歯科知識に自信がないけど・・・

 はい、大丈夫です。半分以上は歯科助手、もしくは受付のスタッフの方が参加されています。

また、TC育成塾では、歯科の基本知識が身に付けられる宿題もあります。ですので、まだ歯科知識に自信がないという方でも参加可能です。

むしろ参加することで、これまで後回しにしていた歯科知識の勉強に取り組む良い機会になったという方も沢山いらっしゃいます。

カウンセリングをする際にも、曖昧な知識でいい加減にやりましょうということではなく、患者さんに確実な話をするための準備をする方法もお伝えしますので、ご安心下さい。

 

■やる気のないスタッフの、やる気はでますか?

これは正直、難しいです。 

・仕事に対して全くやる気がない

・TCの仕事にも興味もない

・頑張る気もない、成長なんかしたくない

そんな方が参加されても、ちょっと変わるのは難しいでしょう。しかし、以下のような方は、モチベーションがアップして「人生が変わりました!」という方もいらっしゃいます。

 

・やる気がないわけではないけど、仕事がマンネリ化している

・患者さんと話すのは好きだけど、モチベーションが低下気味

・頑張りたい気持ちはあるけど、目標を見失ってしまっている

・特に自分の能力がいまいち発揮されていないと感じて、モヤモヤしている

 

そんな方は、新たなやりがいを見つけたり、まだまだ学ぶべきことがあるということに気づいて、一気に仕事へのモチベーションがアップするという方も沢山いらっしゃいます。

心の奥に「もっと仕事を楽しみたい!」という欲求がある方であれば、いまちょっとモチベーションが下がっていても、ぜひご参加下さい!

 

■コンサルタントが患者さんへの説明スキルを教えるって・・・どうなの?

 たしかに、講師の私も五島も歯科医師でも、歯科衛生士でもありません。

 しかし、2人とも実際に患者さん相手にカウンセリングを実践した経験があります。そして実際に成果を出した手法のみをお伝えしています。ですので、机上の空論ではありません。

 逆に考えると、資格を持っていない私達でも成果が出る方法をお伝えしますので、どの職種の方でも実践していただければ成果がでる内容なのです。

 ですので、「どうしても資格がない人の話は信じられない!」という方以外は、ご参加いただいても価値を提供できる自信があります。

 

以上、長くなってしまいましたが、ぜひご参考下さい!

こちらにも、よくある質問がありますので、ご参考下さい↓↓

http://www.consuldent.jp/seminor/tcikusei.html

 

★ 満席になり次第キャンセル待ちとなります ★

詳細とお申し込みはこちらから!!

年1回のセミナーですので、満席になったら次は来年です!

ご希望の方は、今すぐお申込み下さい。

http://www.consuldent.jp/seminor/tcikusei.html

 

★前回のTC育成塾卒業生の感想★

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2015/01/30
魂が揺さぶられた日&超反省の日

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昨日は、ユニバーサルマナー協会のシンポジウムに
ある方からの紹介で参加してきました。


こんにちは、歯科経営コンサルタントの河合良一です!


ユニバーサルマナー協会さんは、高齢者・障害者の方々が快適に生活できる日本を創ろうと活動をされている団体です。

※詳しくはこちら。
http://www.universal-manners.jp/outline/

※障害者という表記は、今回のシンポジウムでの表記に準じています。


実は、恥ずかしながら参加するまで、どんな内容か知らずに参加していました。
知人から紹介されて、なんとなく申し込んだのです。


元リッツ・カールトンの高野さんも講演されるし面白そうだなー・・・と。

そして、衝撃を受けました。


高野登さんの話も非常に感銘を受けたのですが、もう一人の講演者である、株式会社ミライロ・日本ユニバーサルマナー協会 代表理事の垣内俊哉さんの話は、魂が揺さぶられました。


垣内俊哉氏のプロフィール
http://www.mirairo.co.jp/company/profile

垣内俊哉氏の動画

ユニバーサルマナーとは何なのか、
今の日本の現状はどうなっているのか、
2020年に向けて日本はどう動いているのか、


などなど、貴重なお話を沢山聴くことができました。


そして、垣内さんの話を聴くにつれ、自分がいかに今回のテーマに『無関心』だったのかに気付かされました。反省しきりです。

垣内さん曰く、日本人は「惜しい!」と。障害者の方に対して、「無関心」か「過剰」なのだそうです。


私も、近くに困っている人がいたら助けるでしょう。
しかし、日頃意識することはほとんどありません。
まさに無関心です。

高野さんに、それを反省を込めてお話ししたら、「私も全く同じでした」とおっしゃっていました。その反省を元に、今は積極的に福祉に関わられているのですね。


また、垣内さんの講演で最も印象に残ったのは・・・

今まで社会貢献だけだったから継続しなかった。
継続には、社会貢献とに加えて「ビジネス(経済性)」が大切である。ということ。

歯科医院でも、できることは沢山あります。


・手話を覚える
・筆談セットを用意しておく
・車椅子の方のサポートを練習する
・視覚障害者の方への気遣いを徹底する


などなど。


健常者でも歯医者は怖いです。障害者の方は、もっとでしょう。それを軽減するだけでも、素晴らしいことだと思います。これには、院長先生だけでなく、スタッフの皆さんの協力も大切ですよね。

そして、そのような対応を強化することで、ビジネス面でもメリットは生まれる部分もあるでしょう。


きっと、歯科医院の先生方は、医療人として私よりも意識が高い方が多いことと思います。気づいた人から、より行動に移して、そして継続していけるといいですね!

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2015/01/25
TCの極意?気持よく「オススメ」する方法

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今日と明日は、年に一回経営塾のコンテンツを味わうことができる、『経営塾マル秘実践事例公開セミナー』!1日目が終了しました!

 

土曜なので皆さん診療後にご参加下さいました。
お越しいただいた皆様、ありがとうございました!

無料とは思えないほどのコンテンツを大量放出する、本当にお年玉みたいなイベントです。本当に、ちょっとありえないです。

このセミナーの目的のひとつに、経営塾の良さを知ってほしいという想いがあります。そして、参加者の皆さんには、我々コンサルタントも、経営塾の参加をお勧めしたりします。


というか、結構参加を勧めます。


じゃあ、この無料セミナーは営業のための場なのか?
セミナーを売るために開催しているのか?


・・・まぁ、普通はそうですよね(笑)


無料ということでセミナーのハードルを低くして多くの人に参加してもらい、そこに営業をかけて、うまいトークを使って販売する。そして、売上を立てる。


うちの無料セミナーも、そう捉える先生もいるかもしれません。しかし、主催側の私達はそんな意識、持っていません(正直、売上至上主義は昔の営業経験でうんざりです。汚い言葉で言うと、クソ食らえです・・・失礼)。


どうお勧めするかというと、今の医院の状況や今の課題に思っていることを質問します。で、必要そうな先生のみに参加をお勧めします。

たとえ無料でも、本気のコンサルティングをする感じですね。自分たちが、この先生がよくなるためにできることは・・・?と考えます。そこに、一切の妥協はありません。


そして実際に、「今はやめた方がいいですよ」と止めることもあります。


でも、このスタンスはなかなか伝わらなかったりするので、ブログに書いてアピールしたいという気持ちがないわけでもないです(笑)


何が言いたいかというと・・・本気で経営塾は良いセミナーだと確信しているんです。コンサルタントが参加できるこんなセミナーがあるなら、私も参加したいです。


・本当に良いと確信しているコンテンツがある
・それを使ったら絶対に良くなると思う人が目の前にいる
・しかも、金額は価値に対して適正か、むしろ安いと思っている(激安じゃないか!?と真剣に思ってます)

・・・・そりゃ、真剣にオススメしますよね。
というか、オススメしなきゃ罪でしょ?と思っています。


※ここでいう「オススメ」とは、参加するとどんなことが得られるかという価値を分かりやすく伝えて、先生に判断してもらうということを意味しています。説得はしませんよ。あくまで、判断材料の提供です。


実は、楽しく仕事をして、思いっきり成果を出すTC(いわゆる、スーパーTC)も、こんなスタンスでカウンセリングをやっています。


明日も、スーパーTCに負けないくらい、皆様に価値を提供する、そして価値を手に入れてもらうお手伝いをしてきます!

ちなみに、スーパーTC育成塾の開催が間近に迫ってきました。あと1ヶ月!今年も満席必至です。これも、私が本気でオススメしたくなっちゃうセミナーです。仕事が楽しくなっちゃいますよ!患者さんも幸せになる!

http://www.consuldent.jp/seminor/tcikusei.html

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2015/01/18
ファスティングで脳が強化される!?

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こんにちは!歯科経営コンサルタントの河合良一です。
先日、知人から勧められて3日間にファスティング(断食)をやってみました。

7日間以上ファスティングをする人もいるので、超初心者ではありますが、せっかく体験したので感想をシェアします。完全に主観的なので、あしからず。


まず感想は・・・非常に良かったです!
何が良かったかを以下にまとめてみました。

1.体調が非常に良かった

断食中は、確かにお腹が空きます。ただ、3日目になっても思ったほどは苦痛ではなく、通常時の夕食前に「早くご飯食べたいなー」というくらいの空腹感がずっと続く感じでした。

それはちょっと辛くはあるのですが、それよりもファスティング中からとても体調が良く、頭も冴えてくるんです。いかに日頃が食べ過ぎでパフォーマンスを落としているか実感しました。

3日間の断食後には回復食と行って、お粥など胃に優しい物を3日間食べ続けます。その間も、常に寝起きがすっきりとして、非常に体調が良かったです。


2.頭がキレキレな状態になった

不安だったので、コンサルティングではない日にファスティングを実行しました。しかし、お腹が空くので気を逸らすためにも、いつも以上に仕事の時間を意図的に増やしました。

そこで実感したのが、頭のキレが良いということ。かなり頭が回転するし、集中力も持続しました。これは、想像していた以上でした。やる気、モチベーションも充実していました。

頭が痛くなる人もいるみたいですが、それもなく良いパフォーマンスを発揮しました。


3.味覚、嗅覚がアップした

ファスティング中は、とにかく食べ物の匂いに敏感になり辛かったです(笑)
ただ、終わった後の食事の美味しさは感動モノです。

数日経つとそこまでではないのですが、あれは、また味わいたいと思いますね。


4.セルフイメージがあがる

正直、始める前は継続できるか自信はありませんでした。ただ、誘惑に負けずに我慢を続けて1日を終えるごとに、「俺は決断したことを続けられる人間だ!」「人間の根源的な欲求にも打ち勝てるんだ」という自信が生まれてきました。

何かを成し遂げるには、セルフイメージ(自分がどんな人間なのかという認識)が大切と言いますが、確実に向上すると思います。

3日間のプチ断食が終わり、既に普通の食生活に戻っています。なので、またいろいろ悪いものが溜まりそうです。なので、また1~2ヶ月後にやろうかと思ってます。


なお、最近呼んでいた本によると、『誘惑を我慢する』ということを繰り返すと脳が鍛えられて、自己コントロール力(意志力)が強化されるという科学的根拠が多数あるそうです。


ということは・・・
ファスティング中に数百回も襲ってくる食べ物の誘惑を乗り越える度に、脳が強くなる。


結果、ファスティングに限らず、仕事や運動など良い習慣を続けるという意志力(忍耐力・継続力)が必要とされる野においても、効果を発揮するということです。

また、先述したセルフイメージの高さも自己コントロール力を高めるために重要なのだそうです。


ということで、断食中と回復食の期間、非常にお腹が空くということと、結構お金がかかる(今回はファスティング用酵素と回復食で2.5万円くらい)こと以外は、良いことばかりではないかと思っています。

パフォーマンスを上げたい方は、試す価値はあるかも!

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2015/01/11
みんな、チャレンジをしようじゃないか。

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お正月が明けたと思ったらまた連休ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

私はとにかく腹が減っています!!!!
おなかが空いたではなく、ハラヘッタ!!!
FBを見ていると、食べ物の画像ばかりでつらい!!


というのも、連休でチャンスだと思い以前から人におすすめをされていたファスティングダイエットに昨日から挑戦中です。知人がすごく健康になった!というのでチャレンジです。

まずは短期間のお試しといおうことで、3日間断食をするのですが、現在2日目。1日目の夜から空腹感が非常に気になるようになったので、気を逸そうとひたすら仕事をしたり、人と会ったり、DVDを観たりしています。

 

こんにちは、ファスティング歯科経営コンサルタントの河合良一です。


腹はへっていますが、新年から新しいことにチャレンジをするのは気分も良いですね!新年から妥協したくないので、がんばっています(笑)


もしこれをご覧になっているのがスタッフの方ならご自身のチャレンジを、院長先生ならスタッフの方に新しいチャレンジをする場を作ってみても良いかもしれません。

 

ダイエットや走るというチャレンジも良いのですが、仕事面で活かすチャレンジとして、2月から始まる歯科医院スーパーTC育成塾がおすすめです。


実は、まだ本格的な告知をしていないのですが、なんと大阪・東京の両会場を合わせて128名もの方にお申し込みをいただいています。

 

年々受講生の方も増えており、またあの熱気の中講師ができるとは嬉しい限りです!

おかげさまで過去の受講生も1000人を超えました。

 

また、「月間の自費金額が200万→1000万になりました!」「絶対に保険だと思った患者さんが、喜んで自費を選ぶ人が増えています!」など、多くの喜びの声をいただいています(たまたまでなく、こんな声がたくさん届くんです!!嬉しい!!!!)

 

ただ、興味はあっても、こんな不安をお持ちの方も多いようです。


「うちのスタッフはまだ早いのではないかな・・・」
「大変だと聞くし、私ではついていけないのではないか心配。」


確かに決して楽なセミナーではありません(ただ参加して勉強になった気になるだけなら、成果は出ないので仕方ないのですが・・・)。

 

ただ、これまでも入社1~2年目のスタッフの方が参加して、見事にTCとして成長された方も沢山いらっしゃいます

※ただし、相当しっかりした方でないと1年目では正直厳しいです。仕事に慣れた2年目くらいの方ならまったく問題ありません)。


それに、参加したことで「仕事の楽しさを初めて感じることができた!」「自分はただの歯科助手だと思っていたけど、一気にやりがいがアップしました!」などなど、参加によって仕事に対してのモチベーションがアップして覚醒した方も数えきれません。


どうせ新しいチャレンジをするなら、自分も成長できて、患者様にも大きく貢献できて、医院の発展にもつながる。そんな一歩を踏み出しませんか?


★毎年満席になっているので、お早めにお席を確保して下さい!

歯科医院スーパーTC育成塾 第7期の詳細・お申し込みはこちら!

 

※スタッフに参加してもらいたいけど、どう打診したらいいか分からないという方は、上記のリンク先のページをプリントアウトして読んでもらうと良いと思います。

「これにチャレンジしたら、きっともっとあなたは伸びるし、楽しいと思うよ!」と期待感を込めて伝えていただくとよいと思います!

 

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2015/01/06
今年の年末に、絶対に後悔しない方法とは・・・

あけましておめでとうございます!本年も宜しくお願いいたします。

今日が仕事はじめだった方も多いのではないでしょうか。私も今日からコンサルスタートで、福井県に飛んできました。今日から4連戦!

本日訪問した医院さんでは、みんなで書き初めをされていました。

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書いたものは、待合室に貼る予定です。年初にはこんな取り組みも面白いですね!

 

さて、年初には「今年はやるぞぉー!」「今年は結果を出すぞ~」と気合が入っている方も多いのではないでしょうか。

しかし、例年を振り返るといかがでしょう。

 

2月くらいまでは意気込みが続くかもしれません。しかし、3月が終わる頃には「もう1年の1/4」が終わってしまった・・・とちょっと焦る(でもまだ余裕)。

そして、気が付くと半年経ち、夏休みでちょっと一休み。明けるといつの間にか後半戦に・・・。そしてついに迎える12月。「今年も思ったように行動できなかったなぁ~」。

 

そんな1年にしないためにはどうしたらいいか。

それはシンプルです。1月から一気に行動を開始することです。

 

今のモチベーションを行動に転化させて突き進みましょう!

モチベーションが行動を生み出すのは、今の高まっている時だけです。

そして行動を起こすと、さらに続けるモチベーションが生まれてきます。

ですので、今のこのタイミングを逃さずに何かしら行動するのがお勧めです。

 

今日、ある院長先生からこんなメールをいただきました。

 

 「今週末の連休に、幹部スタッフを交えて4人で新人育成カリキュラム作成のための合宿をすることにしました。」

 

 今週末!?とさすがにメールを2度見してしまいました。

年初からフルスロットルですね。素晴らしいです。

 

この医院さんは、今年もかなり実践を重ねる年になるでしょう。

 

まず、実践するのは何でもよいです。

院長ブログでもいいですし、4月に入ってくる新人を迎える準備でも良いです。

 

簡単なことからでも良いので、取り組みやすいことからやっていきましょう。

まずは量!そして量が質に転化します。ロケットスタートを切って、最高の一年を送りましょう!

 

私も毎年年末、一年を振り返る度に

もっと、成果を出せた気がする・・・」

「もっと出し切れた部分があったのでは・・・」と思うので、自戒を込めて・・・。

■追伸 ・・・

年初のモチベーションを年間通じて保ち続けるなら、経営塾ベーシックコースがやはり圧倒的にお勧めです。来年の12月に1年を振り返り、絶対に後悔したくない先生にお勧めです。

経営塾ベーシックコースについての詳細はこちら

 

ちなみに、今年はうちのスタッフも驚くほどお申込みのペースが早いので、実践事例無料公開セミナーまで席があるか分かりません(煽りではありません)新規の方はもちろんですが、継続を検討されている先生も、早めにお申込みをされることをお勧めします!

既に今年もレベルの高い医院さんや、ハイテンションな先生、実践派の先生まで数多くの先生からお申し込みをいただいており、盛り上がりそうです!!年々レベルが上がっている実践事例も楽しみですね!

経営塾ベーシックコースへのお申込みはこちら

 

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2014/12/29
2015年を最高の一年にするために!

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こんにちは!歯科経営コンサルタントの河合良一です。そろそろ診療も忘年会も終わり、皆さんも「今年も終わった~!」と安心しているところかもしれませんね。

 

今日、我が家では年末の家族会議を行ないました。何をやるかというと、私と妻と小学2年生の娘の3人で、今年の振り返りと、来年の目標、個人テーマの発表です。

そして来年の家族全体のテーマを、みんなからの意見を聞いて決めました(来年の家族テーマは『前進』です。娘と意味もしっかり共有しました!)。

それにしても、小学2年生にもなると、自分の意見もかなりしっかりと言えるようになり、一緒に参加している感がでてきて嬉しいですね!

また、来年度からは毎月実施をしようということになり、年間スケジュールも組みました。毎月毎月、その月の成長や嬉しかったこと、学んだこと、テーマに沿っての感想などを確認しようと思っています。


このブログをご覧になっている方々は、既に来年の目標は立てられていると思います。(まだやっていない方は、早急に考えましょう!『一年の計は元旦にあり』を実践するなら年内中にしっかり考えておいて、書き出しましょう!)

せっかくなので、医院でも年初にキックオフミーティングを行って、全員で発表する場を作ると医院やそれぞれの目標が共有できるのでお勧めです。テーマも設定すると、何かあったとき、迷った時にそのテーマに戻って考えられるのでお勧めです。


誰しも、この時期になると「今年はもっとやれたなー」「来年はもっとがんばろう!」という気持ちになるものです。

良い機会なので、今年の良かったこと、嬉しかったこと、残念だったことなど全て含めて、落ち着いた気持ちで一年を振り返りましょう。

そしてゆったりと来年の年末「最高の1年だったな~」と喜ぶ自分の姿を想像して、ニヤニヤしながら目標を考えてみてください!10分位あればできるので、ぜひやってみてください!

※目標はニヤニヤしながら考えると、良い発想、良い思考が出てきやすいのでいつもクライアント先でお勧めしています。ただ、外でやるときは注意して下さい!私は構わずニヤニヤしてますが(笑)


追伸

来年は絶対に成果を出そう!今までとは違う一年にしよう!と決断した方は、この年間コースがお勧めです。

※今年経営塾メンバーだった方は、診療圏の確保は年内までなのでお気をつけ下さい!2015年になると診療圏確保は早い者勝ちです。初めての方は今から予約も可能ですのでお急ぎ下さい!

2015年 歯科医院地域一番実践経営塾ベーシックコース

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経営塾ってどんなセミナーなの!?ちょっと自分にはハードルが高いかも・・・と心配な先生は、こちらにスタッフの方と無料でご参加いただけて、経営塾のことがよく分かります。

経営塾マル秘・実践事例公開無料セミナー

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2014/12/24
「夢にまで仕事のことが出てくる」と、テンションが下がるあなたへ

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こんにちは!歯科経営コンサルタントの河合良一です。

年末も近づいてきて、そろそろラストスパートですね!

 

私は相変わらず、行く先ざきで雪男っぷりを発揮しています(笑)

そういえば、以前に雪かき中に転んで骨折をしてしまった先生がいました。

雪国の皆さん、気をつけて下さい!!

 

 

さて、先日スタッフの方と面談していたら、

こんな悩みを聞きました。

 

「夢にまで仕事のことが出てくるんです・・・」

 

 

結構よくある相談です。

 

 

他にも、「休みの日まで、仕事の事を考えちゃうんです」

という相談も、面談をしていると多いです。

 

 

このような相談の時に、ほぼ必ず言うことがあります。

 

 

「◯◯さん、プロだね~!」

 

 

夢にまで見るということは、それだけ仕事外の時間や

寝る前に仕事のことを考えているということですよね。

 

 

何か悩み事を考えているにせよ、プロジェクトのことや提出物の

ことを考えているにせよ、よくなるために思考を使っているのは、

素晴らしいことだと思うのです。

 

業務時間の8時間だけでは、考える時間に限りがあります。

しかも、その時間は歯科医院の場合には診療をしているわけです。

 

 

「どうしたらもっと患者さんに喜んでもらえるか」

「どうしたらもっとスキルアップできるか」

「どうしたらもっと、医院がよくなるか」

 

 

診療時間にそんな思考を持ち、アイデアを出せる

人はそうはいないのではないでしょうか。

 

ですので、就業時間外も仕事のことを考えるのは、

よりよくなることを目指すプロなら当たり前だと思います。

 

逆に就業時間外に考えることなく、どうやって

成長すればいいのか私には方法が分かりません。

 

 

ただ、頭で分かっていてもすぐには切り替えられない人もいるでしょう。

 

そんな人は、プライベートの時間に仕事のことを考えたり、

夢をみた時に落ち込みそうになったら、こう呟いて下さい。

 

 

「私って、プロだなぁ~~~(満足気に)」

 

 

一気にセルフイメージが上がりますので、オススメです(笑)

 

 

このテーマで記事を書いていたら、思いの外長くなってしまったので続きは次回に。次回はオンとオフを分けられないとストレスを感じる方へおすすめの思考法。

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2014/11/02
「嫌な仕事」が一瞬で「楽しい仕事」になる方法

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こんにちは!歯科経営コンサルタントの河合良一です!

 

先日訪問した歯科医院では、スタッフが退職してしまったことにより、患者様をお待たせしてしまう状況が増えてきてしまっていました。

 

もちろん、なるべく待たせないことがベストですし、対策として実行すべきことは沢山あります。しかし、すぐに劇的な改善をするのは簡単ではありません。

 

そんな状況の中、受付の方が1人1人の患者様へこまめにお声掛けをして、おまたせしてしまっている患者様には謝ってフォローをしてくれていました。

 

そして、その受付の方から、こんな相談を受けました。

 

 

「患者様に謝る度に、疲れるし、暗い気持ちになってしまうんですが、やっぱり笑顔で乗り切るしかないでしょうか?」

 

 

もちろん、笑顔で乗り切ることもよいと思います。素晴らしい姿勢ですよね。ここでマイナスな表情全開になると、自分も他のメンバーまで暗い気持ちになってしまします。

 

ただ、謝る度にマイナスな気持ちになってしまうのを、無理やりストイックに笑顔になるのも大変ですよね。

 

 

そこで、こんな質問をして、ひとつひとつ考えてもらいました。

 

 

「謝ることで、患者さんにはどんな価値を提供している?」

「逆に、謝らなかったら、患者さんにとってはどう?」

「中のメンバーにとってはどんな価値がある?」

「医院全体にとっての価値は?」

 

 

ちょっと考えてもらっただけでも、全ての質問に他指定受付スタッフの方の口から沢山のこたえが出てきました。

 

・患者さんが自分を気遣ってくれている感じてくれる

・全体の満足度が上がる

・クレームが減る

・中も頑張ってくれているので、自分は受付で貢献している

 

などなど。ほんの数分間のやりとりで、受付スタッフの方が「あっ!」という表情をされたので、「これからも謝るのは辛い作業になりそう?」と聴いたところ「もう大丈夫です!」と笑顔になりました。

 

 

要は、ちょっとした質問をすることで、「患者さんに謝ることは、マイナスなこと」という価値観から、「謝る度に、患者さんの満足度にも医院にも、メンバーにも貢献している!」という価値観に変わったのですね。

 

こうやって文章だけを読んでいると、結構当たり前な視点に感じますが、いざ当事者になると冷静には考えられないものです。

 

 

こちらから「こう考えたほうがいいんじゃない?」と答えを言うよりも、自分で考えてもらったほうが腑に落ちることは多いものです。

 

ですので、面談などでスタッフから相談を受けた場合には、まずは別な角度から考えるような質問をして、導いてあげられたら素晴らしいですね。

 

 

ちなみに、「これからは患者様に謝る度に「チャリーン」と河合ポイントが追加だね!(笑)」という冗談半分、本気半分の話で終わりました。

 

こんな冗談も入れておくことで、謝る度に「チャリーン」っと想像するだけで、謝ることがちょっとおもしろく、プラスの行動になればいいかなということです。

 

 

どんな業務・行動も、せっかく良い行動をしているなら、プラスの解釈で、かつ楽しみながらできたら最高ですね!

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河合良一 プロフィール

歯科医院専門の経営コンサルタントとして、全国の歯科医院の活性化を行う。成功を志し21歳で起業。黒字経営を継続するも、更なる成長を志し事業清算。歯科業界に転身後、わ ずか1年で地域一番医院を全国で複数輩出。その後も数々の医院の地域一番化を実現し続ける。経営塾ベーシック・アドバンス、スーパーTC育成塾、幹部スタッフ育成塾の講師担当。 過去1,000人以上の院長、スタッフへ講演を行い、業績アップだけでなく仕事を楽しめる環境作り、意識作りをモットーとしている。

お客様の声

河合の定期支援先等のお客様より、感想文を頂きました。

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